きなり特徴

きなりの効果って?どんな症状・病気に効くの?

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きなりは生活習慣病の予防・改善に効果的!

きなりの効果はとても多彩で、生活習慣病または生活習慣を引き起こす症状に大きな効果を発揮します。
40代や50代、60代といった中高年の方は生活習慣病の発症リスクが高いといわれているので、体のことが心配ならきなりを飲み始めてみてはいかがでしょうか。
では、具体的にどのような症状・病気に効果があるのか説明しますね。

きなりと悪玉コレステロール

きなりには悪玉コレステロールを減らす効果があります。
コレステロールには悪玉コレステロールと善玉コレステロールの2種類があって、悪玉コレステロールが増えると血管がもろくなり、動脈硬化のリスクを高めてしまいます。
つまり、悪玉コレステロールを減らすことが動脈硬化の予防になるというわけです。
動脈硬化は治すのが難しい病気なので、コレステロールが高いと診断された方は、早めに対処した方がいいと思います。

きなりと動脈硬化

きなりに含まれるDHA・EPAやナットウキナーゼは、動脈硬化の予防・改善に効果を発揮します。
これらの成分には血液の流れを促したり、血液をサラサラにしたり、血栓を溶かす作用があります。
特にDHA・EPAは厚生労働省でも摂取を推奨している成分なので、日頃から摂取しておきたいところです。
ちなみに厚生労働省が推奨している1日の摂取量は1000mgとなっています。
きなりならその半分の500mgを簡単に補うことができます。
動脈硬化は心筋梗塞、狭心症、脳梗塞などの恐ろしい病気を引き起こすので、きなりで予防してみてはいかがでしょうか。

きなりでダイエット効果も期待できる!?

生活習慣病の予防に最適なサプリとしてきなりは知られていますが、ダイエット効果があるのもご存知でしょうか?
DHA・EPAの働きによって代謝が促進され、痩せやすく、太りづらい体質になります。
さらにEPAにはGLP-1という痩せるホルモンの分泌を促す作用、ナットウキナーゼにはコレステロールを下げて、肥満を防ぐ効果があるそうです。
劇的に痩せられるわけではないですが、私も飲み始めて体重が減ったので、それなりの効果は期待していいと思います。

ただし、ダイエット効果を実感したいなら運動は必須!

きなりをダイエット目的に使うなら必ず運動もしてくださいね。
きなりで痩せやすい体を作ることはできますが、ただ飲むだけで体重を落とすのは厳しいです。
そのため、効率を求めるならきなりと運動を組み合わせてダイエットを行いましょう。

きなりを飲むと脂肪の燃焼がアップするので、この状態の時に体を動かすと効率のいいダイエットができます。
今まで運動をしても痩せなかった方でもきなりを飲めば痩せられるかもしれませんね。
肥満は高血圧や動脈硬化を招くので、太り気味の方はダイエットにきなりを使ってみるのもいいでしょう。

効果を実感できない方ももう少し続けてみては?

きなりを飲んでもなにも変化がないという方も、もう少し続けてみてください。
効果には個人差があるため、効き目が現れるまで時間がかかる方もいます。
1ヶ月や2ヶ月で判断しないで、まずは3ヶ月や半年くらい続けてみましょう。
それでも効果を感じられない場合は、きなりが合わない可能性があるので、他のサプリを試してみるのもいいと思います。

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