きなり特徴

だから効果がある!きなりの成分を徹底分析

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飲む前にきなりの成分をチェックしよう!

私がきなりを試そうと思ったきっかけは、配合成分をチェックして、「これなら効くかも!」と感じたからです。
いくら口コミで人気があっても成分に問題があるなら不安になってしまいます。
その点、きなりは有効成分がしっかりと配合されていたので、安心して購入することができました。

きなり4粒あたりに配合されている成分は以下の通りです。

  • DHA=450.8mg
  • EPA=49mg
  • クリルオイル=10mg
  • 納豆培養エキス(ナットウキナーゼ)=10mg
  • ビタミンE=16mg
  • ミツロウ=141.48mg
  • オレンジ香料=48mg
  • ビタミンB1=20mg
  • ビタミンB2=11.10mg
  • ビタミンB6=3.60mg

きなりにはこのような成分が使用されています。
これから特に注目したい成分「DHA・EPA」「ナットウキナーゼ」「クリルオイル」について詳しく説明しようと思います。

きなりでDHA・EPA不足を解消できる

きなりにたっぷりと配合されているDHA・EPAは青魚に豊富に含まれている成分です。
DHA・EPAは血管を柔らかくして血流を促したり、血栓を解消して血液をサラサラにする働きを持っているため、高血圧や動脈硬化などにとても有効だといわれています。
健康的な生活を送るためには1日1000mg摂取した方がいいとされていますが、実際に摂取量を満たしている方はほとんどいません。
DHA・EPA不足が続くと生活習慣病のリスクが高くなってしまうので、早めに改善したいところですが、なかなか食事だけで補うのは難しいと思います。

そこでおすすめすしたいのがサプリです。
食事だけでは難しいですが、食事とサプリを組み合わせれば1日1000mgの摂取はそれほど難しくありません。
きなりならたった4粒で必要量の半分である500mgを摂取できます。
DHA・EPA不足が気になる方は、私のようにきなりで足りない分を補ってはいかがでしょうか?

ネバネバ成分のナットウキナーゼ配合

血液をサラサラにする成分はDHA・EPAだけではありません。
きなりに使用されているナットウキナーゼにも血液をサラサラにする効果があります。
ナットウキナーゼは、納豆のネバネバ成分に含まれています。
血液をサラサラにする効果だけではなく、既にできてしまった血栓を溶かす作用もあります。
ドロドロ血液や血栓を放置するとどんどん症状が酷くなって、重大な病気を引き起こすことも・・・。

きなりに使用されているナットウキナーゼにはニオイがありません。
納豆のニオイが駄目!という方もいるでしょうが、きなりならニオイがないので安心です。
納豆嫌いの方でも続けられると思います。

品質がいいのはクリルオイルのおかげ

きなりの品質はクリルオイルによって保たられているといっても過言ではありません。
有効成分のDHA・EPAには酸化しやすいという欠点があります。
酸化してしまうと本来のパワーを発揮できないので、せっかく摂取しても意味がないんです。
その酸化を防ぐために使用されているのがクリルオイルです。
クリルオイルにはアスタキサンチンという成分が含まれており、酸化防止成分としてよく使用されるビタミンEの1000倍の効果があるといわれています。
フレッシュな状態のDHA・EPAを摂取できる!それがきなりなのです。

また、クリルオイルのおかげで吸収率も通常のサプリよりもいいです。
体に無駄なく吸収されるので、その分効果も期待できます。

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